こんにちは!ブログ担当の横山です!

 

いやー暑いっすね!

 

朝はまだ過ごしやすいですけど昼はもうだめですねー(‘A`)

 

暑いからノースリーブでポスティングしたら

 

 

 

 

こうなりました。当然ですね。

お風呂に入るとヒリヒリします。

毎年思うんですけど、この時期でこんだけ暑かったら真夏はどうなるんだろう?

でも真夏は真夏でなんとか過ごしてるんですよね。不思議です。

 

僕が子供の頃は聞かなかった言葉に「熱中症」があります。

「日射病」と同じなんじゃないのと思ってたのですが、どうも違うようですね。

調べてみると・・・

日射病

強い直射日光に長時間当たることで発生する病気。
大量の汗をかいて脱水症状となり、体温調節中枢の機能が低下し、倦怠、悪心、頭痛、めまい、意識障害、けいれんなどの症状がでる。

熱中症

高温や多湿の環境下で起こる身体の障害の総称。
発汗による脱水と、血管の拡張で血圧が下がり、めまい、失神などを起こす「熱失神」。
大量の発汗により、塩分やミネラルが不足し、筋肉のけいれんを起こす「熱けいれん」。
大量の発汗に水分や塩分の補給が追いつかず、脱水症状となった時に発生する「熱疲労」。

 

え?同じやん・・・?

もっとよく調べてみると、

 

日射病も熱射病や熱中症の一種で、症状や症状の原因となる身体の変化よりも、

身体に変化を起こした原因が、直射日光であることに重点を置いたのが「日射病」である。

 

えーっと、つまり・・・

大量の汗をかくことにより水分などが奪われて起こるのが熱中症。

直射日光をあびすぎたために起こるのが日射病。

ってことでいいのかな・・・?

 

でも日射病の説明に「大量の汗をかいて脱水症状となり」って書いてあるし・・・

直射日光あびてれば絶対汗かくやん。ぶつぶつ・・・。

 

帽子とかかぶって

こまめに水分補給しとけってことですね!!

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